カステラ生地で求肥を包んだこのお菓子、いろいろなところにあるんですね\(◎o◎)/!
鵜飼の長良川にちなんだお菓子だと思っていたのでビックリしました!
お知り合いのブログでこのお菓子を見つけてビックリしたのがきっかけで、ちょっと食べ比べてみようかな〜と思いました。
記念すべき(?)1回目は玉井屋本舗の「登り鮎」
薄めの生地に包まれた細身の鮎ですー!
ほんのりとした甘さのお味も上品ですし、この細身の姿が私は好きです♪
求肥のみのタイプ
お店がすごく素敵です。
風情のある店構え…タイムスリップして、ここだけ違う空気が流れているようなしんとした店内…
「本物を知っている生粋の岐阜人」とか「鵜飼を見に来たのでぜひ寄って行こうと思った観光客」のふりをして(謎)よく買いに行きます。
…って
「食べ比べしよう」と思ってから1個目を購入するまで、どれだけかかっているんじゃい((+_+))
このぶんだと1回で終わる可能性もありますm(__)m
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焼きごてによる表現も店によって違うのもおもしろいです。
ひとつ送ってほしいーと、切に願うm(_ _)m
お礼に送らなくっちゃ〜\(^o^)/
これから何軒か出てくる予定なので(ホントか???)選んでください!
焼きごてによる鮎の表情も違っていておもしろいですよね♪
kossyさんのエントリー読ませてもらって思ったのですが、若鮎はやっぱり5月の季節のお菓子なのかな?
こちらでは年中売ってます(たぶん)。
ちょっと違うかもしれませんが、京都の「生八ツ橋」のような感じ???かな…