押入れの中の「子どもの作品」っていう名前のダンボールの中から懐かしいなっちゃんの缶が出てきた♪
何が入っているかというと…
これこれ!やっぱり残っていたんだ\(^o^)/
ふと折り紙のことを思い出して娘に聞いてみたら
「あぁ、たぶんなっちゃんの缶に入っていたよ。」って言っていたけど、私は捨てたと思っていた。
左は12個のパーツを組み立てたもの…
96個まで挑戦したんだけど、それはうまくいかず、とうとう組み立てられなかった(+_+)
しかも、本まで買って「多面体(?)として組み立て可能なパーツの枚数」について調べたのに、すっかり忘れちゃったよ。
もう一回挑戦したくなってきた♪懲りないよね。
右は、入れ子になっている箱。
とりあえず…入っていたダンボールにしまった…ダメジャン(+_+)
他にもいっぱいある、思い出の品ってどうしたらいいんだろう…
こんな写真とっているようじゃ、前途多難…(@_@;)
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こういうのはやっぱり捨てちゃダメだよ〜
娘にもよく言われるけど くっだらないモノでも思い出がいっぱいあるんだって。
「置き場所があるなら取っておいて」
って。
でもその「くっだらないモノ」の価値観がそれぞれ違うから 私は娘の見てない所でバンバン捨ててきたけどね。
(^。^;)
「くっだらないモノ」の価値観…!まさにそのとおりで(^^ゞ
私も捨てたわ〜(笑)でもこんなものだけが残っているんだよね(爆)そして長く生き残ったヤツはいつまでも残る…
今必要な最低限の物だけを持つっていうシンプルライフが理想なんだけど…
いつも途中で「まっいいか(^^ゞ」になっちゃうんだよね。
しかも私、たぶんこの後しばらく折り紙に凝ると思うんだよね(笑)
「あれ?どうやって作ったんだっけ?」なんてどうしても思い出したくなっちゃうんだよね(@_@;)
 ̄m ̄ ふふ
うん!鶴の早折り1分36秒だった(爆)でも仕上がりがあまり綺麗じゃなかったから、もっと精進が必要ですね(^o^)
たぶん、こういう単純作業だけど規則正しく美しく…っていうのに弱いんだよね、私。